美川眼科医院
美川眼科医院は、地域医療を見つめて70年。

院長 院長 美川優子(みかわゆうこ)佐賀医科大学(現佐賀大学)卒業

院長の美川優子です。

美川眼科医院は、昭和16年に祖父・美川三郎が開業しました。
祖父の急逝後に7年の空白がありますが、昭和44年からは父・美川達治が再び診療を開始し、平成15年から私も一緒に働くようになりました。

祖父と父が繋いできた当院は、その後大きく様変わりをしています。
様々な眼科の疾患と患者様のニーズにお応えするため、佐賀県で初めてチーム医療を行える眼科クリニックを築き上げました。
現在では西村知久理事長を中心に、眼科医6名で診療に携わっています。

眼は『見る』という大事な働きはもちろん、体の他の部分の病状・症状を映し出す大切な窓口でもあります。
皆様の眼の健康を守るため、地方においても最適の診断や治療を提供していくのが我々の使命です。
同時に地方らしい、親しみやすく気軽に相談できるようなクリニックを目指したいと、スタッフ一同努力を重ねて参ります。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

当院について

  • Googleインドアビュー

    院内の様子を360°のパノラマ写真で見ることができます。(GoogleのWebサイトへリンクしています。)

    → Googleインドアビュー 外部サイトへ移動します

  • 当院の歴史

    当院は初代 美川三郎が昭和16年に佐賀市に開業し、以後70年にわたり地域医療に尽力してまいりました。

    → 当院の歴史

  • 白内障について

    白内障の多くは加齢によるものが多く、様々な治療方法があります。当院は多数の手術実績を持っています。

    → 白内障について

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